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写真 haengyong yongbyon naksaeng
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皆様、こんにちは。北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会からのお知らせです。 来る 2月に、ソウルで北朝鮮の人権問題に関する国際会議が開かれます。その中で、学生論文大会があります。皆様どうぞ、ふるってご参加ください。論文コンテストの詳細と、会議の概要について下に記載いたしましたので、ご覧ください。 北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会 論文コンテストのお知らせ (すばらしい賞が出ます) 来る 2月14日から16日にかけて、ソウルで第6回北朝鮮人権・難民国際会議が開かれます。会議では、プログラムの一つとして論文コンテストが開かれることになりました。(会議につきましては、韓国の北韓人権市民連合 Citizens’Alliance for North Korean Human Rights のホームページに詳細が載ります)各国の大学生及び大学院生の皆さん、参加してみませんか。
課題:下の中から一つを選んでください。 ・アジアにおける法の支配、法治と人権の保護及びその促進において、北朝鮮の人権運動はどのような意味をもっているか。また、北朝鮮市民の人権を保護するためにアジアの次元においてはどのようなメカニズムが必要であるか。 分量: A4シングルスペースで10枚以上。1、 2ページの長さの要約を含む。言語:韓国語または英語 締め切り:2005年1月10日 送り先: 郵便番号 202−0011 西東京市泉町 3-15-5 小川晴久宛Tel/Fax 0424-23-3972
webaien@jcom.home.ne.jp
連絡先:北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会 国際部 依藤朝子 tomoko_yorifuji21@hotmail.com
北朝鮮の人権と難民に関する第 6回国際会議開催地:ソウル 韓国人権法学会 延世大学大学院国際研究科 ハンドンインターナショナルロースクール ソガン大学大学院国際研究科 梨花女子大学大学院国際研究科 高麗大学大学院国際研究科 スクミョン女子大学大学院国際研究科 朝鮮日報 第 1セッション: 北朝鮮人権問題の新しい局面北朝鮮人権問題の根源 国連人権機構の現況 アメリカの北朝鮮人権法案( 2004年)の意義と見通し
第 2セッション: 北朝鮮難民に関する問題北朝鮮難民の現状と関係諸国の政策 北朝鮮難民をめぐる戦略 旧ユーゴスラビアの難民危機と朝鮮半島情勢
第 3セッション: 北朝鮮の子供の権利の侵害北朝鮮の子供が直面している人権侵害 朝鮮民主主義人民共和国が CRCに提出した第二次報告の分析北朝鮮の子供と青少年の証言
第 4セッション: 北朝鮮の女性に対する差別と虐待北朝鮮の女性に対する差別 人身売買の現状とその根絶にむけた戦略 女性脱北者の証言
第 5セッション: 北朝鮮の人権状況の改善策韓国政府が取るべき態度 第 61回人権委員会にむけた戦略ヘルシンキプロセスによる北朝鮮の人権状況の改善
第 6セッション: 青少年にできることとは発表(論文コンテスト) 表彰
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