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特別に紹介させていただきます
『隠された戦争』
(萩原遼 著)


「生命

人権」


目次

(購入方法)

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第一巻

第二巻

第三巻

第四巻

第五巻

第六巻

第七巻

サンプル2

(ショルテ女史)
 


御支援の
お願い

脱北者あしなが基金

脱北帰国者支援機構

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 カルメギ かもめ 自由への飛翔 
広めよう ! 日本から世界へ  
北朝鮮の人権弾圧と強制収容所の実態を ! 
         北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会
 

                                                                  
                                                                                                            
 

お知らせ
 今回、私、ホームページの担当を終了することになりました。
ホームページを開いて十年になりますが、多くのアクセスを頂き有難うございました。
 HP開設当時は、北朝鮮は霧の中の正体不明の存在でしたが、今は北朝鮮が人権蹂躙のテロ国家であることを認めない者はないほどになりました。次は、一日も早く北朝鮮の人々が独裁政治から解放されることを願っております。
 
 新しいホームページは準備中ですが、新進気鋭の担当者ですので清新なHPになるものと思われます。アクセス、宜しくお願いします。                                              福本正樹
 
   最近の動き  (h20.5.04更新)
胡錦濤中国国家主席来日に対する声明文
守る会は、他団体と共に声明文を発表しました。

NO FENCE IN NORTH KOREA 発足記念発表会
北朝鮮にある「強制収容所」をなくすため、多くの人々に呼びかける運動を始めます。
4月13日(日)10:00〜 星陵会館ホール

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会
総会と記念講演会のお知らせ
 
守る会では2009年度総会を下記の通り開催いたします。本年度活動方針を決定すると共に、ジャーナリスト石丸次郎氏に、北朝鮮の最新状況と、脱北者自身によるジャーナリスト集団「リムジンガン」の意義についてお話いただきます。
皆様方の多数のご参加をお願いいたします。

4月12日(土)午後1時開場 1時半開会
場所 江東区東大島文化センター(都営新宿線東大島駅下車徒歩4分)    http://www.city.koto.lg.jp/sisetsu/1180.html

記念講演会 3時半開会 
講師 石丸次郎氏(ジャーナリスト)
北朝鮮の最新状況と「リムジンガン」報告

連絡先 守る会代表三浦 FAX 03-3681-9310
    事務局長宋     <songyb777@yahoo.co.jp>
 

○かるめぎNo.79を掲載しました。
大阪集会 シン・ドンヒョク氏来日記念講演会
日時:3月19日(水) 午後6時半開会(6時開場)
 会場:大阪経済大学 B館32号室)
(地下鉄今里線、瑞光四丁目駅徒歩2分)      
 阪急京都線 上新庄駅より徒歩15分)
 連絡先:北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会・関西支部  TEL/FAX 072−990−2887
 入場無料 ※会場で『収容所に生まれた僕は愛を知らない』のサインセールを行います。

3月14日(金)午後7時
北朝鮮の実態と脱北者は訴える  講師:三浦小太郎 
他場所 小平市中央公民館講座室(2) 西部多摩湖線 青梅街道駅下車7分 連絡先 藤井正夫 電話090−3912−8211  主催 誇りある日本をつくる会多摩地区総本部
3月17日(月)午後2時開演(1時30分開場)〜5時
北朝鮮の強制収容所に生まれ、そのまま23歳まで奴隷同然に生きてきた青年、シン・ドンヒョクの手記発行記念講演会です。ぜひ取材・ご参加をお願いいたします。
「手記刊行記念講演会」
会場:明治大学(駿河台)リバティタワー 1105号教室
パネラー:申東赫、川島高峰(明治大学准教授)、李洋秀(訳者)

北韓人権 119号を掲載しました。
PDF版  
   出版の御案内
『収容所に生まれた僕は愛を知らない』申東赫(シン・ド
ンヒョク) 著 李洋秀(イ・ヤンス)訳 発売日:3月17日

北韓人権 118号を掲載しました。
PDF版
○北朝鮮からの通信 `リムジンガン`ウェブ版が配信開始!
−−−−−−−−−−−−−

これが北朝鮮の強制収容所だ!
第2回北朝鮮人権侵害啓発週間 収容所廃絶運動を起こそう! 強制収容所完全統制区域からの生還者と元警備員を招いて  
追加資料です。

 
「12月14日国際会議を経て」
     会議の総括です

会議の資料2
  PDF版(アクロバット・リーダーが必要です)
会議の資料3(英文)
○シンポジウム「北朝鮮の人権状況の改善に何ができるか」 齋賀人権担当大使基調講演
○北朝鮮の人権侵害問題の改善に何ができるか   
   北朝鮮難民救援基金 加藤 博
○北朝鮮の人権状況の改善のために何が出来るか?
   海老原 智治
○北朝鮮の収容所の非人道的犯罪 今、何を?
   金 尚憲
○権赫 スピーチ原稿
北朝鮮政治犯収容所を人類の名で告発する
○資料1: ICC規程第7条および第9条 第7条 人道に対する罪
○北朝鮮の人権状況の改善に何ができるか
特定失踪者問題調査会 専務理事 真鍋貞樹
○北朝鮮の人権改善に何ができるか  情報収集と国際的人権査察
北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会 三浦小太郎
○I Was a Political Prisoner at Birth in North Korea Shin In-kun (South Korean name: Shin Dong-hyuk)
○International symposium on North Korean Human Rights Public Awareness Week
○Crimes Against Humanity in Prison Camps in North Korea Now What?
○Medical Report
Shin In-kun (N Korean name)   Shin Dong-hyak (S Korean name)
○Strategy Recommendation for
Achieving Chinese Government Action on Refugees and North Korean Crimes Against Humanity   By Kato Hiroshi/ Life Funds for North Korean Refugees
○Curriculum Vitae
○The Secret Concentration Camps in North Korea  Must Be Dismantled Immediately in the Name of Humanity   Kwon Hyok
○Thailand and refugees to and through Thailand

 1集会の写真
  2 会議の資料  PDF版(アクロバット・リーダーが必要です)
 目 次     
○ケチョン第14号管理所規則 (シンドンヒョク氏が暗証させられていたもの)  違反には「即時銃殺」の規定が10箇所以上!
○政治犯収容所で政治犯として生まれた私
○政治犯と関連した金日成・金正日の教示
○政治犯弾圧のために保衛員と警備隊が受けた教育内容
○朝鮮民主主義人民共和国社会主義憲法(1998年)
○北朝鮮人権法(正式には「拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律」)制定される
○強制収容所廃絶の方法と道筋 
○「北朝鮮収容所廃止運動(日本本部)」呼びかけ
○北朝鮮人権大学 関西校 開講
○『収容所に生まれた僕は愛を知らない』(仮題)シンドンヒョク著

   
集会へのご参加、有難う御座いました。

○守る会では、北朝鮮の人権状況の改善改、拉致被害者・脱北者の救援のための言論活動として会の理論誌「光射せ!」を12月5日発行いたしました。
 
   是非、御一読下さい。(h19.12.10)
○12月14日(金)午前9時開場午後4時半閉会予定  

 
国際会議「北朝鮮の人権改善のために何ができるか」北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会 北朝鮮難民救援基金 合同主催(h19.12.6)
 
皆様のふるってのご参加をお待ちしています。

○ 北朝鮮人権週間に取り組むニールセン氏のホームページです。  http://sendaijinken.terapad.com 
           北朝鮮難民基金 ケイト・ニールセン
(h19.11.27)
アジアプレスと石丸氏に支援を! 
                                  (h19.11.25)
 これが北朝鮮の強制収容所だ!生き証人が奴隷キャンプの実態を告発する
日 時:12月15日(土)午後1時半〜4時
場 所:星陵会館ホール(地下鉄永田町駅6番出口から徒歩5分。(電話03-3581-5650)
入場料:千円
講演者:シン・ドンヒョク(収容所で生まれ育ち23歳で脱出、2006年韓国に亡命)    安明哲(元収容所警備兵、「北朝鮮絶望収容所」著者) 
シン・ドンヒョク 氏についてはこのホームページに掲載しています。
金尚憲(国際人権活動家)    
小川晴久(二松学舎大学教授)
主 催:北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会    
問合先:070-5459-9817
(守る会 宋 事務局長)
  
是非、御参加下さい。

○かるめぎNo.78を掲載しました。
○「北韓人権」
(2007年10月号116号)を掲載しました。(h19.11.10)  「北韓人権」ダウンロード

○「北韓人権」(2007年9月号115号)を掲載しました。(h19.10.28)北韓人権市民連合が発行するニュースレターです。ダウンロードしてお読み下さい。読むときにはアクロバットリーダーが必要です。
(ダウンロードは右クリック) 
ダウンロード 「北韓人権」 
政治犯収容所で政治犯として生まれた私 (シン・ドンヒョク)を掲載しました。
  
                   (h19.10.15)
○かるめぎNo.77を掲載しました。(h19.8.14)
証言集会のお知らせ
(h19.8.11) 
1、北朝鮮国内での総合的な女性の人権侵害の実態 
証言者 李エラン(脱北女性、梨花女子大学博士課程)
2、北朝鮮帰国者の悲劇と、中国における女性の人権侵害 
証言者 千葉優美子(脱北女性 日本在住)
  日時・場所
9月15日(土)大阪経済大学B館32教室 
 地下鉄今里筋線 瑞光四丁目駅下車徒歩2分
9月16日(日)食糧会館大会議室 地下鉄有楽町線 
 麹町駅1番出口下車 徒歩2分

          
『お得な情報』のページを作りました。
読者や会員の皆さまより寄せられる、書籍・講演会・演奏会などの情報を掲載します。
(左の『お得な情報』をクリック)

○07年6月27日  守る会声明(h19.6.29)
 北京の北朝鮮大使館における都チュジさんの会見について 守る会の緊急声明
(h19.6.2)

緊急声明
日本国総理大臣
安倍晋三 殿

日本政府は青森県に到着した脱北者を難民として保護し、彼らの希望する国への定住を実現してください

 昨夜、脱北者とみられる4人が、青森県に船で漂着したと報道されています。
 彼等がどのような事情、経過により青森県に到着したかは分かりませんが、現在の北朝鮮政府の抑圧体制から逃れてきた難民であることは、ほぼ間違いないと思われます。日本政府は、昨年7月成立した「拉致問題その他北朝鮮当局による人権侵害問題への対処に関する法律案」(北朝鮮人権法)第6条第2項「政府は、脱北者の保護及び支援に関し、施策を講ずるよう努めるものとする。」の精神に沿って、彼らを難民として保護し、彼らの行動の経緯と事情、目的を詳しく調査すると共に、彼等が希望する国に定住することができるよう、人道的な保護と支援を行っていただくよう、ここに強く要請いたします。

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会
代表 三浦小太郎 
E-mail:miurakotarou@hotmail.com
2007年6月2日

○かるめぎNo.76を掲載しました。
(h19.5.13)
○デイリーNK様とリンクしました。
(h19.4.25)
 
http://www.dailynk.com/japanese/
(以下、自己紹介です。)
 私たちは韓国の北朝鮮人権団体、NKnetが2004年に創刊した北朝鮮専門のインターネット新聞、the DailyNKです。創刊して3年が経ち、専門的な北朝鮮ニュースの新聞として情報をお伝えしています。今年2月から、日本語と中国語のサービスも開始いたしました。日本で活動なさっている団体の方々が関心を持ってくださり、現在多くの読者の方が読んでくださっています。
 北朝鮮の人権問題に取り組んでおられる団体と活動をご紹介し、より早く正確な北朝鮮のニュースと、深みのある論評及び分析を記事としてお伝えする役割を果たしたいと思っております。
 
[調査会NEWS 493](19.4.10) の転送です。
バルーンプロジェクトご報告
(h19.4.22)
○かるめぎNo.75を掲載しました。
○北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会
2008年度総会のお知らせ
守る会の2008年度総会を下記の通り開催いたします。6者協議の動向、今後の守る会の運動方針、新人事などについて論議しあう重要な総会となります。今回は初の関西における開催となりますが、関西での地道な脱北者定着支援の実情なども報告する予定です。多くの会員の方々のご参加をよろしくお願いします。
日時:4月15日(日) 午後12時半開場 午後1時開会
場所 大阪経済大学C館 3階C31号室
阪急京都線 上新庄駅より徒歩約15分
地下鉄今里筋線 瑞光四丁目駅より徒歩約2分

参考情報です。
記念講演会 拉致問題を通して日本のあり方を考える バンコク北朝鮮からの脱出住民(脱北者)の実態調査 「特定失踪(しっそう)者問題調査会」
○かるめぎNo.74を掲載しました。
講演会の御案内
日 時: 平成19年1月14日 日曜日 
場 所: 横浜 講 師: 有本明弘さん 他

「生命と人権」41号に掲載された記事
○かるめぎ No.73 を掲載しました。
救う会全国協議会ニュース  転送
特定失踪者問題調査会ニュース転送
要請書
 私達は市民団体として北朝鮮政府の核実験断行に抗議すると共に日本政府の断固たる処置を求めます 
○講演会の御案内 戦略情報研究所主催
日時 9月29日(金)18:30〜20:30
会場:UIゼンセン会館2階会議室(千代田区九段南4-8-16 tel03-3288-3549)
  ※市ケ谷駅下車3分 日本棋院斜向い 
講師:三浦小太郎(北朝鮮帰国者の命と人権を守る会事務局長)
テーマ 「なぜ脱北者保護が必要か」
参加費 2000円 
○かるめぎNo.72を掲載しました。
○新刊の御紹介「山河遥かに」著 八木 隆
(中国四国支部長)北朝鮮問題を取り上げるものではないのですが、敢えて紹介させて頂きました。
○かるめぎNo.71を掲載しました。
○お知らせ 「かるめぎ」をメールで配信することになりました。メールでは、その他に講演会やニュースなど随時配信します。配信をご希望の方は御連絡下さい。
E-mail cqw17064@nifty.ne.jp  (福本まで)
緊急出版! 『脱北帰国者』のご案内
北朝鮮人民保安省による逮捕状の取得と身柄引き渡し要求に答える  
○かるめぎNo.70を掲載しました。
○転送 北朝鮮に拉致された日本人を救う神奈川の会 
○転送 横田早紀江さんらとの面会でブッシュ大統領が声明 救う会全国協議会ニュース 
○韓国の市民団体、北韓人権市民連合からの最新情報 
○転送です。☆救う会全国協議会ニュース(18.03.28)「自由北韓放送」支援日本委
員会設立へ
○新刊の御案内「北朝鮮からの脱出者たち」   著 石丸次郎
○かるめぎNo.69を掲載しました。
証言集会(大阪)の写真を掲載しました。
○かるめぎ特別号を掲載しました。
政治犯強制収容所・脱北女性の人身売買・強制堕胎 北朝鮮に人権査察を!脱北者に保護を!証言集会
○カルメギ No.68を掲載しました。
政治犯強制収容所・脱北女性の人身売買・強制堕胎・・・北朝鮮に人権査察を!脱北者に保護を!脱北者証言集会のお知らせ
○カルメギ No.67を掲載しました。
山東省韓国人国際学校に駆け込んだ7人の強制送還に対する中華人民共和国宛の抗議文を掲載しました。
安明進、西岡力の衆院拉致特委意見陳述要旨 (救う会全国協議会ニュース( 2005.07.28 )より)
北朝鮮に人権査察を! 脱北帰国者の救援と日本定着の実現を!
7月30日(土)午後1時30分
場所 韓国YMCAスペースY
○講演会(於 松山 7月22日)の詳細を掲示板に載せました。
○番組のお知らせ「知られざる北朝鮮」
■アジアプレスからの番組のご案内■
7月17日 (日)17:30-18:30
TBS 報道特集   報告 石丸次郎(アジアプレス)
〜北朝鮮人ジャーナリスト、リ・マンスが撮った祖国〜
 “私の祖国の、本当の姿を見て欲しい”
石丸次郎が3年にわたって向き合ってきた北朝鮮人、リ・マンス氏が、ジャーナリストとしての自覚と志を持って、自らの国の姿を記録した。列車で旅をしながらの秘密の取材。撮影した10時間のビデオテープには、急速に広がる市場経済と農業不振の実態、そして、厳しい統制の中でも懸命に生きる北朝鮮の人々の姿が映し出されていた。
○北朝鮮難民救援基金からのお知らせ
7月30日〜8月1日 国際会議を開催します! 
詳細なスケジュールは下記のアドレスをクリック
http://www.asahi-net.or.jp/~fe6h-ktu/topics050706.htm

第61回 国連人権委員会
朝鮮民主主義人民共和国における人権状況 人権決議案
[翻訳:国際部 依藤朝子]   
北難民と人権に関する国際議員連盟総会とNGO会議 (案)
○[hrnk]守る会声明文  朝鮮総連は「帰国事業」という巨大な誘拐・拉致に責任を取れ――朝鮮総連結成50周年に際して――
○4・28中国大使館前にて、脱北者救援のための国際連携抗議行動。無事終了しました。(カルメギ No.64に掲載)
○報道関係者の皆様へ 
自民党安倍幹事長代理並びに民主党に、ここ日本にいる脱北者たちが直接北朝鮮人権法案成立を訴えます
 3月28日(月)午後2時10分

○北朝鮮人権法案の成立と脱北者保護、北朝鮮の人権改善に向けて   在日「脱北帰国者・日本人配偶者証言集会」     集会決議 
 御参加・御協力、有難う御座いました。写真を掲載しました。
3月13日(日)大阪
3月20日(日)東京
    
○北朝鮮人権法案の早期制定を目指す
  衆議院議員会館院内集会のお知らせ
日時 2005年3月17日 午前11時より
場所 衆議院第1議員会館第4会議室
    北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会
民主党版北朝鮮人権法案の全文
                     
○報道関係各位殿   緊急記者会見のお知らせ
萩原遼(北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会名誉代表、ジャーナリスト)が平壌の最高人民会議に出席予定の朝鮮総連幹部並びに、出国を許可する日本政府に対する公開質問状発表
  日時:2月28日(月) 午前11時から
  場所:東京都千代田区永田町2−16−2
        星陵会館会議室D 
    公開質問状

 

  強制収容所とは  収容所の衛星写真
強制収容所解体本部
脱北者支援  日本脱北者同志会
カルメギの記事
提言   声明
   
   アーカイブス(公文書保管庫)
脱北者証言集会  
帰国者裁判 結審しました。カルメギ60号をご覧下さい。
上海拘束事件 


 
更新情報&お知らせ 

北朝鮮公開処刑ビデオの公開にあたって 
 ジン・ネット
 高世仁さんより  (3月19日)
○カルメギ  62 を掲載しました。(3月9日)
決議案  6回北朝鮮人権・難民問題国際会議 
(韓国ソウル、
2005年2月16日) 
(2.25掲載)
○カルメギ  61 を掲載しました。(2月11日)
北朝鮮人権・難民国際会議論文コンテストのお知らせ(h171.1)
○北朝鮮からの帰国者の支援 あしながおじさん基金
 ご支援を宜しくお願い致します。(12月26日掲載)

収容所から脱出したとされる13歳脱北少年の手紙
(12月17日掲載)

○カルメギ  60 を掲載しました。(11月13日)
『金正日 隠された戦争』(萩原遼 著
(金日成の死と大量餓死の謎を解く)は何を書いた本か  (11月11日)
米「北朝鮮人権法案」(日本語・英語の併記)
シンポジウム「北朝鮮に人権を」(11月2日)の 概要

テレビ朝日報道ステーションにおける川村晃司氏発言
  に対する公開質問状
(9月5日)
○カルメギNo.59号を掲載しました。(8月30日)
○「生命と人権」第5.6.7巻を掲載しました。
    (7月22日)

○カルメギNo.58号を掲載しました。(6月24日)

○安赫氏と孫チェヨンさんの結婚式(5月31日 掲示板に掲載)
○カルメギNo.57号を掲載しました。(5月20日)
2004年 3月・4月 統一日報北朝鮮人権ワルシャワ会議に参加して(守る会名誉代表 小川晴久)を掲載しました(5月17日)
脱北者による証言とパフォーマンスの集い 
掲示板に掲載しました。5月1日

60回国連人権委員会の対北朝鮮決議 5月1日
○[生命と人権」(会の季刊誌)の第2,3,4巻を掲載しました。 4月10日
○北朝鮮難民基金講演会の御紹介(掲示板より)  3月17日
    講演会を聴く 
カルメギ  56を掲載しました。 3月10日
人体実験に関する守る会の見解  2月29日

上は人体実験の際の移管書   2月20日 
移管書の左側には「絶対秘密」という表示があり、実験対象者の氏名や性別、生年月日、出生地、居住地とともに、下の方には「主体91(2002)年2月13日」と、移管日時と作成者の署名がそれぞれ記されており、発給機関である保衛部の職印も押されている。  
○収容所の証言を掲載しました。安明哲・金泰振の証言 2月14日
  
「書籍」に資料をリンクしました。
○カルメギ55号を掲載しました。   2月3日
 掲示板に以下の記事を掲載しました。    2004.1.22
○救う会神奈川/よど号グル−プと拉致問題      
○★☆救う会全国協議会ニュース
    (2004.01.21)経済制裁に関する2つの改正案と新法案
○アムネスティ発表国際ニュース  (2004年1月20日)
○守る会関東支部学習会を開催(予定)                2004.1.14
講師;李創鎬さん (精神科医)  日時;2月5日    場所;東京 文京シビックセンター
主題:韓国における脱北者の適応問題と支援、そして日本における支援のあり方
ニュースレターのサンプル 2004.1.8 
○韓国の市民団体、北韓人権市民連合のニュースレターを、この1月後半から日本語にて発行いたします。1冊300円、年間購読日3600円(送料込み)ですが、見本誌が欲しい方は三浦宛に(住所:東京都江東区大島7−6−6)ご連絡ください。
又はメール
miurakotarou@hotmail.com  2004.1.2
○カルメギ第54号を掲載しました。2003.12.29