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『隠された戦争』
(萩原遼 著)


「生命

人権」


目次

(購入方法)

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第一巻

第二巻

第三巻

第四巻

第五巻

第六巻

第七巻

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(ショルテ女史)
 


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脱北帰国者支援機構

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「生命と人権」の購入方法
1 全巻(テキスト版)を購入希望の場合
@全15巻  A5版 約45頁  7,500円
A製本  分冊不可 郵送料を含む       
2  CD版を購入希望の場合
テキスト版と同じ内容  CDに全15巻を収録
3000円   アクロバット形式です。
VoL .24/Summer/2002
「北朝鮮民衆の生命と人権」も収録しています。

3「北朝鮮民衆の生命と人権」を購入希望の場合
1巻  A5版   45頁   500円 製本形式

次の内容をご記入のうえE−maiを送って下さい。
CQW17064@NIFTY.NE.JP
1住所  
2氏名 
3種類
(「生命と人権」、「北朝鮮民衆の生命と人権」)
4希望数
4テキスト版 又 CD版

連絡が入り次第発送致します。
         郵便振り込みの用紙を同封しますので、代金を振り込んで下さい。                 

振替え口座    記号16100  番号1061321          
北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会 中国・四国支部

 

 

生命と人権  目次

                 「北朝鮮民衆の生命と人権」の目次は一番下にあります。

第 1 巻

1996/秋

 

■フォーラム

北朝鮮帰国者に対する人権侵害の実態

小川晴久

 

帰国事業年表

 

現在までに「守る会」が確認した受難帰国者

 

■証言

北朝鮮には強制収容所がある

安赫/安明哲

 

■資料

朝鮮民主主義人民共和国で良心の囚人として経験したこと      アリ・ラメダ

 

■活動記録 1996年10月現在

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会の活動

北韓同胞の生命と人権を守る市民連合の活動

 

第 2 巻

1997/新年

 

■巻頭言

北朝鮮強制収容所を「忘却の穴」とするな 

小川晴久

 

■フォーラム

北朝鮮体制とのつながりから見たソ連強制収容所の本質 

加藤哲郎

■証言

「人民の敵」は暴力によって造られる

安赫(アンヒョク)/ジャック・ロッシ

 

■資料

北朝鮮日本人妻望郷の碑(いしぶみ)35年

 

■活動記録 1997年1月現在

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会の活動

北韓同胞の生命と人権を守る市民連合の活動

 

第 3 巻

1997/春

 

■巻頭言

北朝鮮脱出者の悲鳴 

朴淳鐵(パク スンチョル)

■フォーラム

在ロシア北朝鮮脱出者に対する強制送遺の

違法性 

金明基(キム ミョンギ)

 

■証言 

個人崇拝の犠牲者たち

○申相玉の証言

○アレクサンドル・ソルジェニーツィンの証言

 

■資料 

○アムネスティー・インターナショナル在ロシア北朝鮮難民報告(要旨)

 

○中国、北朝鮮脱出者を強制送還

 

○残酷な拷問の末銃殺になっても空腹をどうすることもできない

 

■活動記録 1997年3月現在

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会の活動

北韓同胞の生命と人権を守る市民連合の活動

 

第 4 巻

1997/夏

 

■エッセイ

レマン湖畔での論争

崔 殷範(チェ インボム)

 

朝鮮総聯の皆さん、偽善によらず良心に

生きよう!

金民柱(キム ミンジュ)

 

■フォーラム

凍土の北朝鮮に殺到した在日朝鮮人

李洋秀(イー ヤンスー)

 

■証言

収容所で会った帰国者と日本人妻

安赫(アン  ヒョク)

 

■資料

北朝鮮帰国事業と私の責任

金昭平(キム ソビョン)

 

 

■活動記録1997年4〜6月)

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会の活動

北韓同胞の生命と人権を守る市民連合の活動

 

 

第 5 巻

1997/秋

 

■エッセイ

人権はあまねく、連帯は力強く

一北朝鮮の虐げられた人々を思う−

佐伯浩明

■フォーラム

北朝鮮の人権概念と人権政策の特徴

金 炳魯

■証言

裁判を受ける権利を奪われた人々

姜哲煥/ハリー・ウー

■資料

真の人権を擁護して 

スンジェスン、ロヨン

 

○国連人権小委の対北朝鮮決議

 

■活動記録(1997年7〜8月)

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会の活動

北韓同胞の生命と人権を守る市民連合の活動

 

 

第 6 巻

1997/冬

 

■エッセイ

世界は動き出した

小川晴久

 

■セミナー報告

北朝鮮の国際人権規約脱退の法的効果

池 奉道

 

討論要旨 

張福煕/李園熊/全東殷

 

■証言

北朝鮮強制労働収容所の子供たち@ 

姜哲煥

 

■資料

国連人権小委の対北朝鮮決議と関連論文書 

 

■活動記録(1997年9〜11月)

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会の活動

北韓同胞の生命と人権を守る市民連合の活動

 

第 7 巻

1998/春

 

■エッセイ

北朝鮮女性の日常生活 

金 賛玉

 

■フォーラム

蹂躙された幸せ呼ぶ花たち

一北朝鮮の女性と人権 

小川 晴久

 

■フォーラム論文参考資料

女子刑務所の労働実態 

李順玉

 

■証言 

北朝鮮強制労働収容所の子供たちA

姜哲煥

 

強制離婚の2つのケース 

姜哲煥/安赫

 

■資料

北朝鮮における女性の地位

 

■活動記録1997年12〜1998年2月)

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会の活動

北韓同胞の生命と人権を守る市民連合の活動

 

 

第 8 巻

1998/夏

 

■エッセイ

私の北朝鮮脱出

李 民馥

 

■フォーラム

居住移転の自由と北朝鮮の国外脱出罪

金 逸洙

 

■証言

北朝鮮強制労働収容所の子供たちB

安 赫

 

■資料

北朝鮮における拘留と投獄

アジアウォッチ・ミネソタ弁護士会

 

■活動記録(1998年3〜5月)

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会の活動

北韓同胞の生命と人権を守る市民連合の活動

 

第 9  巻

1998/秋

 

■エッセイ

国連世界人権宣言50周年を記念して

スザンヌ・ショルテ

 

■フォーラム

H.G.ウェルズとルーズベルト大統領による

日本国憲法と世界人権宣言

浜野 輝

 

■証言

北朝鮮の完全統制区域

姜哲煥

 

女子刑務所

李順玉

 

■資料

北朝鮮の人権状況

一国際人権小委員会決議(1998.8.19)

 

在露脱北者の訴え

 

■活動記録1998年6月〜8月)

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会の活動

北韓同胞の生命と人権を守る市民連合の活動

 

第 10  巻

1998/冬

 

■フォーラム

在中国脱北者実態調査報告書 

尹 汝常

 

■証言

収容所の祝日  

姜哲煥

 

■資料

「世界人権宣言」の成立について  

李 相佰

 

■活動記録(1998年9〜11月)

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会の活動

北緯同胞の生命と人権を守る市民連合の活動

 

第 11  巻

1999/春

 

■エッセイ

アジアの人権状況とくに北朝鮮へのフランス

国内の関心の高まり 姜哲煥  パリ インタビュー

ピエール・リグロ

 

■フォーラム

古代ローマの奴隷より悲惨な北朝鮮政治犯の境遇         

弓削 達

 

■証言

北朝鮮:「人民の敵」とその家族たちの強制収容所 

ロマン・フランクリン

 

■資料

収容所の存在が外の社会に与える影響  

ソルジェニツイン

 

北朝鮮、ある惨劇 フランス知識21名の声明

 

いまこそ、希望を  

三浦小太郎

 

■活動記録1998年12月〜1999年2月)

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会の活動

北韓同胞の生命と人権を守る市民連合の活動

 

第 12 巻

1999/夏

 

■エッセイ

北朝鮮強制収容所に目を向けよう!  

スザンヌ・ショルテ

 

■フォーラム

北朝鮮の人権抑圧体制

99.4.22米上院公聴会報告−

トーマス・クレイグ議長挨拶

 

証言1 安明哲氏の証言

 

証言2 姜哲煥氏の証言

 

証言3 李順玉氏の証言

 

■生存のための絶望的闘い

一収容所の四季−

安  赫

 

■資料

北朝鮮への人権の声

 

国際NGOネットワークをつくろう

朝鮮日報座談会

 

51回国連人権小委員会における北朝鮮代表の声明

 

■活動記録 1999年3月〜1999年5月)

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会の活動

北韓同胞の生命と人権を守る市民連合の活動

 

第 13  巻

1999/秋

 

■エッセイ

世紀最後の課題

小川晴久

 

■フォーラム

北朝鮮問題を考える

一旧主思派の北朝鮮人権観−

趙  ?(チョ ヒョク)

 

■証言

生存のための絶望的闘い(U)

安 赫

 

■資料

 私はなぜ北朝鮮民主化に挺身するようになったか 

金永煥(キム ヨンファン)

 

■活動記録 1999年6月〜1999年8月)

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会の活動

北韓同胞の生命と人権を守る市民連合の活動

 

第 14  巻

1999.12

 

特集:二つの国際会議報告

 

■はじめに

市民団体が初めて組織した二つの国際会議

小川晴久

 

■ソウル国際会議より

沈黙の壁を越えて  

カール・ゴーシュマン

 

強制収容所の歴史的考察  

アラン・ブザンソン

 

唯一思想(主体思想)と強制収容所 

小川晴久

 

ソウル宣言(1999.12.3採択)と行動方針

 

■東京国降フォーラムより

帰国者と収容所と朝鮮総聯の責任  

金 民柱

 

映画で収容所廃絶を訴えたい  

安赫

 

ナチ・ソビエト・北朝鮮の収容所比較   

ピエール・リグロ

 

労改(中国)と強制収容所(北朝鮮) 

ハリー・ウー

 

アメリカも動きだした  

スザンヌ・ショルテ

 

北朝鮮の山の中にある強制収容所の廃絶を求める東京国際宣言  

 

労改問題に関する特別付帯決議

 

日本政府と日本赤十字に対する特別要求決議

 

第 15  巻

2001/春

 

■はじめに

 

■フォーラム

北朝鮮強制収容所の形成過程  

   一朝鮮戦争50周年の視点から−

小川晴久

 

■証言

 脱北して捕まれば公開処刑  

安赫

 

■資料

 EUと北朝鮮との関係に関するヨーロッパ議会の決議

 

国際人権規約(自由権規約)の履行に関する

 北朝鮮側の第2回報告全文(英文)  省略

 

VoL .24/Summer/2002
北朝鮮民衆の生命と人権
北韓人権市民連合
大韓民国SEOUL市鐘路区橋北洞10-22-401
TEL/FAXOO1_822_723_1672,2671/723_1671
代表 尹玄

北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会
東京都私書箱551番
TEL/FAXO3_3262 7473
代表山田文明
防衛フォーラム財団(DEFENSE FOR UMFOUNDATION)
3014 Castle Road,Fails Church、Virginia 22044
TEL 703_534_4313 FAX 703_538_6149
PRESIDENT;SUZANNE SCHOLTE
目次
エッセイ:アンドレ・ジイド回想録
 申一
フォーラム:代表派遣団員による中朝国境における報告
ダグラス・C・アンダーソン
証言:苦悶と悲嘆にくれた年月
李ソンファ
悲惨な谷 金スンチョル
記録:
北朝鮮における人権の状況
スザンヌ・ショルテ
人権と人道的支援の挑戦
(米国上院に所属する外交委員会の
アジア太平洋地域小委員会の公聴会から)
ソフィー・デラニー
国連人権委員会第58回会議
107回議会記録:最新決議
活動報告2002年4月〜6月
北韓人権市民連合/
北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会/
北朝鮮の人権についての米国委員会/
防衛フォーラム財団
この四カ月毎の冊子は日本語、韓国語、英語で出版
されています。全ての費用は、一般の寄付によって
賄われています。