次の5件>>集会案内は『NEWS』の方にアップしておりますのでそちらをご確認ください。
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●定期勉強会のご案内
毎月第四土曜日に、守る会関西支部(大阪八尾市)で定期的に勉強会を開催しております。
参加をご希望の方は、TEL/FAX:072-990-2887 又は E-Mail:kalmegi@gmail.com までご連絡ください。
場所:守る会関西支部 大阪府八尾市西山本町7-6-5 3階
集まれ、山陰特定失踪者の集会in松江(東アジアネットワーク主催)
12月11日、特定失踪者問題調査会の荒木和博代表、および三浦、そして、脱北者の木下公勝氏が登壇する集会が開催されます。参院の失踪者ご家族の方々も参加し訴えます。ぜひ、多くの方々のご参集と、報道関係のご協力をよろしくお願いします。
午後1時半開場予定
講師予定
荒木和博(特定失踪者問題調査会)
木下公勝(脱北者、「北の喜怒哀楽」著者)
三浦小太郎
参加費 1000円
場所
松江ニューアーバンホテル
(松江市西茶町40-1)
http://www.yukoyuko.net/3225/plan/?cid=evyknpy0506x000044984
連絡先 石原(090-9417-8363)
守る会関東支部学習会のお知らせ
「『イムジン河』物語」(喜多由浩著 アルファベータブックス)出版記念
講師 喜多由浩(ジャーナリスト)
帰国事業、日本人妻、拉致問題などに積極的な取材、発言をしてこられたジャーナリストの喜多由浩氏が、新著「『イムジン河』物語」を発刊されました。
名曲「イムジン河」がどのように生まれたのか、日本での発売禁止のいきさつ、そして帰国者や拉致被害者がこの歌をどう聴いたのかをつづった一冊です。
今回の守る会学習会では、喜多由浩さんを講師にお迎えし、音楽を通じた朝鮮半島の歴史を考えてみたいと思います。
日時 10月18日(火曜日) 午後6時半開場 7時開会
場所 文京シビックセンター 地下一階学習室
(東京メトロ後楽園駅・丸の内線(4a・5番出口)南北線(5番出口)徒歩1分)
(地図)http://www.city.bunkyo.lg.jp/shisetsu/civiccenter/civic.html
参加費 1000円
事前予約は必要ありません、当日直接おいでください。
連絡先 三浦(miurakotarou@hotmail.com)
北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会関東学習会 1月30日(土)午後3時30分から
講師:元朝鮮総連幹部、高忠義(コ・チュンウィ)さん(70歳)
講演タイトル「朝鮮総連への提言と帰国運動――戦後70年を振返って」
場所:ワーカーズ倶楽部 神田本館 神田B会議室
千代田区内神田1-8-9福田ビル2階(03-5577-4067)
JR各線『神田駅』西口徒歩5分
東京メトロ銀座線『神田駅』2番徒歩5分
東京メトロ丸ノ内線『大手町駅』A1徒歩5分
http://www.workers-cc.com/room-kanda.html
北朝鮮人権侵害啓発週間イベント、デモンストレーション
収容所の独房体験を語る!懲罰房の体感イベントも!
東京集会
日時:12月5日(土)14:00 -16:00
会場:文京シビックセンター26Fスカイホール
大阪集会
日時:12月6日(日)16:15 -18:15
会場:大阪市立青少年センター KOKO Plaza
講演者:元政治犯収容所囚人
現「No Chain」北朝鮮政治犯収容所被害者家族会代表
鄭光日(チョン・グァンイル)氏
インタビュアー:勝谷 誠彦(かつや まさひこ)氏
テーマ:「恐怖の密告、収容所独房生活-北朝鮮」
第Ⅰ部 セミナー: 拘禁施設の全容 運営、管理方法の実際について
第Ⅱ部 懲罰房の体験:ご参加の皆さまに、ほぼ実物大懲罰房ひな型を会場展示し、体験していただきます。
インタビュー:コラムニストの勝谷誠彦さんが鄭光日さんからテーマに沿ったお話を伺います。
参加費 500円
北朝鮮人権侵害啓発週間イベント主催団体 :
北朝鮮難民救援基金
北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会
北朝鮮 政治犯収容所被害者家族会 (韓国)
共催団体: NO FENCE
協賛団体 脱北者支援民団センター
(北朝鮮難民救援基金ホームページ)
http://www.asahi-net.or.jp/~fe6h-ktu/topics151117.pdf
http://www.asahi-net.or.jp/~fe6h-ktu/toppage.htm
・組織
・呼びかけ
・会則
・入会のご案内
・脱北者あしなが基金
・帰国事業訴訟支援
デイリーNK、開かれた北朝鮮放送等の情報です。
音声・動画ファイル
守る会および関係諸団体の集会の案内です。
守る会の声明です。
守る会の機関誌「かるめぎ」を紹介します。
守る会の理論誌「光射せ!」を紹介します。
北韓人権市民連合ニュースレターの紹介
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北朝鮮帰国者の生命と人権を守る会:本会は1959年から1984年までの帰国事業で北朝鮮に帰った在日朝鮮人(日本人配偶者等を含む)の生命と人権を守り、自由往来を実現し、被拘束者を解放し、犠牲者の名誉を回復することを目的とする。またその他の北朝鮮の人権問題にも重大な関心を向ける。